忘れっぽいおばちゃんの日常の出来事をメモしておこう。 私の可愛いファミリーの写真もいっぱい載せようと。。。 自己満足なブログです!
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2013年05月21日 (火) | 編集 |
こんばんは〜?  かな

お久しぶりなブログです。でも今日はちょっと面白くない人には面白くなく
共感できる人もチラホラかも、、という記事になります。

色々反論はあるとは思いますが、思っていることを自分のアカウントで自分のブログに書きます。



私は、ぶっちゃけ動物愛護団体が苦手です。
でも、犬も猫も好きだし、、実際自分の家では集まって来たニャンズの避妊手術も自費でしています。

だから、愛護団体に対して友好的かというとそうでもありません。
というのも、私の考えは団体の人達とは違うようです。


私は、庭におしっことウンチをされてしまって、植木がダメになってしまうけど
猫を殺すわけにはいきません。しかも猫は好きです。
ですが、自分の生活を壊す程のニャン数を家で飼育するわけにはいきません。

だって、自分の生活が成り立たなくなっては何か本末転倒のようなおかしな気分になります。

愛護団体の人達は、猫や犬をセンターに入れる人の気が知れないと言います。
でも、どうでしょう。。

かたや、母親に殺される新生児も少なくありません。


堕胎手術で死んだ子

生まれて来てもすぐに殺される子

数年たった後に捨てられる子

皆さんはどう思うのでしょうか?


犬や猫を捨てる人、殺処分になるのを分っていながらセンターに入れる人

酷いですよね、、当たり前に酷い!
お前はそれでも心を持った人間か!!!!と言いたい。


でもね、自分の子供を捨てる母親がいます。
猫の中でも神経質で少しの人間の匂いで自分の子供を食べてしまう猫もいます。

私の母親は私が1歳の時に私の飼育を放棄しました。
そして私は、曾祖母、祖母、叔母の中で育てられました。

知っていますか?
飼育を放棄した人間を、、

私は知っています。

猫や犬を捨てるのは私にとっては容易く想像できます。

人間はそういう動物なのです。それがいけないことでしょうか?
新たな一歩を踏み出すために犠牲を強いる。それが人間なのかと思います。

あまりに、攻めすぎる愛護団体にたいして、返って思うのです。
飼えなくなってしまった人の心を思いやる気持ちがあなた方の中にありますか? と

私の母は、別に自分の子供を捨てたとは思っていません。
自分の母親の所に置いて行っただけなのですから、、でもその後も再婚先でも
私のご飯を作っていたのはあちらのおばあちゃんですし、、

飼育はしていません、教育も、、でも死ぬ時にどうしてもあなたに居て欲しかったとも言うのです。

全て同じ人間が言うのです。矛盾に満ちて混乱させられることだらけです。


そんな複雑な人間のすることです。いけないことは分っていても、やるに決まっている。
私はそう思うのです。

別に、捨てる人間を肯定するわけではありません。

でも、少しのことで殊更だって騒ぎ立てる人達に嫌悪感を憶えるのも現実です。

自分以外は悪と言っている様な。。。


勿論、思いやっても、思えないような我が侭な人達はいますが、、



要するに、自分たちは正しくて捨てた人達は悪と言ってはばからない
傲慢さが嫌いなんだな。。


眠くなった、続きはまた今度。。

もう書かないかもしれない。。気分の悪い人もいるだろうからね。。

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